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平成28年度 ゼミナールI/II,先進ゼミナール 年間スケジュール

このページは随時更新されます。頻繁に確認するようにしてください。


■ 更新記録

■ 一般的注意

以下、原則として敬称略


■ I期(4/6〜6/2, 月3限・水3限)のゼミナールI/IIスケジュール
4/10(月3限) (SI) 樋口 隆弘 (講演詳細) [司会: ] Japanese
4/12(水3限) (SI) Ali Ghorbani (講演詳細) [司会: 門林先生] English
5/10(水3限) (SI) 岩田 具治 (講演詳細) [司会: ] Japanese
5/17(水3限) (SI) 竹内 孝 (講演詳細) [司会: 吉野先生] Japanese
5/29(月3限) (SI) Ajoy K. Datta (講演詳細) [司会: 大下先生] English
5/31(水3限) (SI) 柴田 和久 (講演詳細) [司会: 池田先生 ] English

■ II期(6/3〜8/1, 月3限・水3限)のゼミナールI/IIスケジュール

ゼミナールII 6月・7月開催の学生発表のスケジュール一覧はこちら です.

              
6/7(水3限) (SI) 井上 剛 (講演詳細) [司会: ]
6/19(月3限) (SI) 小林 和真 (講演詳細) [司会: ] Japanese
6/26(月3限) (SI) 加嶋 健司 (講演詳細) [司会: 松原先生] Japanese
7/12(水3限) (SI) 浅井 義之 (講演詳細) [司会: 吉本先生 ] Japanese or English
7/24(月3限) (SI) 内部 英治 (講演詳細) [司会: 松原先生 ] Japanese

■ 2回目発表・中間発表期間(9/26〜9/30)の発表スケジュール

ゼミナールII 2回目発表及び中間発表のスケジュール一覧はこちら です.

9/26(月1限) (SII) 学生発表 (講演詳細)
9/26(月2限) (SII) 学生発表 (講演詳細)
9/26(月3限) (SII) 学生発表 (講演詳細)
9/26(月4限) (SII) 学生発表 (講演詳細)
9/26(月5限) (SII) 学生発表 (講演詳細)
9/27(火1限) (SII) 学生発表 (講演詳細)
9/27(火2限) (SII) 学生発表 (講演詳細)
9/27(火3限) (SII) 学生発表 (講演詳細)
9/27(火4限) (SII) 学生発表 (講演詳細)
9/28(水1限) (SII) 学生発表 (講演詳細)
9/28(水2限) (SII) 学生発表 (講演詳細)
9/28(水3限) (SII) 学生発表 (講演詳細)
9/28(水4限) (SII) 学生発表 (講演詳細)
9/28(水5限) (SII) 学生発表 (講演詳細)
9/29(木1限) (SII) 学生発表 (講演詳細)
9/29(木2限) (SII) 学生発表 (講演詳細)
9/29(木3限) (SII) 学生発表 (講演詳細)
9/29(木4限) (SII) 学生発表 (講演詳細)
9/30(金1限) (SII) 学生発表 (講演詳細)
9/30(金2限) (SII) 学生発表 (講演詳細)
9/30(金3限) (SII) 学生発表 (講演詳細)
9/30(金4限) (SII) 学生発表 (講演詳細)
9/30(金5限) (SII) 学生発表 (講演詳細)

■ 1回目発表の発表スケジュール(2016/11–2017/1)

ゼミナールII 1回目発表スケジュール一覧はこちら です.

    
11/16(水3限) (SII) 学生発表 (講演詳細)
11/16(水17:00-17:30) (SII) 学生発表 (講演詳細)
12/5(月3限) (SII) 学生発表 (講演詳細)
12/7(水3限) (SII) 学生発表 (講演詳細)
12/14(水3限) (SII) 学生発表 (講演詳細)
12/21(水3限) (SII) 学生発表 (講演詳細)
1/4(水3限) (SII) 学生発表 (講演詳細)
1/5(木3限) (SII) 学生発表 (講演詳細)
1/16(月3限) (SII) 学生発表 (講演詳細)
1/18(水3限) (SII) 学生発表 (講演詳細)
1/23(月3限) (SII) 学生発表 (講演詳細)

■ III期(10/4〜11/30, 月3限・水3限)のゼミナールI/IIスケジュール
10/5(水3限) (SI) Duy Trong Ngo (The University of Newcastle) (講演詳細) English [司会: Duong Quang Thang]
10/17(月3限) (SI) Djiby Sow (University Cheikh Anta Diop of Dakar) (講演詳細) English [司会: Fall]
10/19(水3限) (SI) 越野一博 (国立循環器病研究センター研究所) (講演詳細) Japanese [司会: 小野]
10/24(月3限) (SI) Zeti-Azura Mohamed-Hussein (Universiti Kebangsaan Malaysia) (講演詳細) English [司会: Md. Altaf-Ul-Amin]
10/31(月3限) (SI) Boxin Shi (Advanced Industrial Science and Technology) (講演詳細) English [司会: 武富]
11/7(月3限) (SI) 永原正章 (北九州市立大学) (講演詳細) Japanese [司会: 杉本]
11/9(水3限) (SI) 吉武康栄 (鹿屋体育大学) (講演詳細) Japanese [司会: 武富]
11/14(月3限) (SI) 井上剛(パナソニック株式会社) (講演詳細) Japanese [司会: 松原]
11/21(月3限) (SI) 山寺純 (株式会社Eyes Japan) (講演詳細) English [司会: 荒川]

■ IV期(12/1〜2/7, 月3限・水3限)のゼミナールI/IIスケジュール
12/12(月3限) (SI) 諏訪 正樹 (オムロン株式会社) (講演詳細) Japanese [司会: 久保尋之 ]
12/19(月3限) (SI) 鄭 育昌 (株式会社富士通研究所) (講演詳細) Japanese [司会: 吉野]
1/11(水3限) (SI) 片平 真史, 石濱 直樹 (JAXA) (講演詳細) Japanese [司会: 崔]
1/25(水3限) (SI) Mingyu Guo (University of Adelaide) (講演詳細) English [司会: 畑]
1/26(木4限) (SI) 村西明先生(富士通) (講演詳細) Japanese [司会: 中村 哲]
2/6(月3限) (SI) 田谷紀彦(日本電気株式会社) (講演詳細) Japanese [司会: 川上 朋也]
2/8(水3限) (SII) 頭脳循環プログラム・報告講演 (講演詳細) English [司会: 畑 秀明]

■ ゼミナールI/IIの単位取得の要件

■ ゼミナールII学生発表のガイドライン

ゼミナール発表については以下の点を考慮して発表内容を準備し、発表を行なうこと。


■ ゼミナールII学生発表における発表題目と発表概要の公表手順

ゼミナールIIでは、学生自身が自らの研究発表を行ないます。入学後6カ月前後に1回目の発表、入学後1年6カ月前後あるいは修了前6カ月前・繧ノ2回目の発表を行ないます。その際、一週間前までに発表題目と発表概要を公表する必要があります。 この期限を遅れた場合、発表をしないとみなされる可能性があります。 以下はその公表の手順です。

  1. 以下のディレクトリ
    (前期課程1回目の発表)
    /mandara/guide/Web/NAIST/IS/Curriculum/16/Seminar/Seminar-II/1/
    (前期課程2回目の発表)
    /mandara/guide/Web/NAIST/IS/Curriculum/16/Seminar/Seminar-II/2/
    (後期課程の中間発表)
    /mandara/guide/Web/NAIST/IS/Curriculum/16/Seminar/Seminar-II/D/
    に、それぞれtemplate-e.html(英語版), template-ej.html(英語・日本語併記版)というファイルがあります。 このどちらかをコピーし、"自分の学籍番号.html" というファイルを作成してください。例えば、学籍番号0461099 の学生の場合、0461099.html というファイルです。
  2. コピーしたファイル内の所定の位置に、発表題目および発表概要を記入してください。どちらのテンプレートを使う場合でも、英語での情報記載は必須です。
  3. ゼミナールのホームページ
    http://isw3.naist.jp/IS/Curriculum/16/Seminar/index.html
    から該当日の「(講演詳細)」をたどって、自分の書いた内容が正しく表示されることを確認して下さい。

■ 質疑・討論についての呼び掛け

ゼミナール発表の最大の目的は、

  1. 研究に対する視野を広げること
  2. プレゼンテーションおよびコミュニケーションの能力を鍛錬すること
です。

そのために、発表者が分かりやすい説明を心がけるのはもちろんですが、聴講者も 質疑や討論を積極的に行って、大いに自己研鑽に努めて下さい。研究科内での研究活動を互いに理解し、大人数の参加者の中での質疑と討論のトレーニングを活発に行うために、質問者として学生に優先権を与えます。司会はその点を踏まえ、副指導教員だけに任せずフロア全体にも討論に加わるよう促してください。ただし、これは副指導教員のコメントを妨げるものではありません。

司会は先着順に質問者を指名します。質問者は司会の指示の後に、所属講座と氏名を述べ、質問や討論を簡潔に行ってください。長引く場合は司会がコントロールします。

質問のポイントは、おおむね二通りに分けられます。一番目は、発表内容を理解する上で知りたい、あるいは確認したい概念やデータの解釈などの質問です。とりわけ、専門以外の分野の発表に対しては、質問者のみならず、他の聴講者にとっても理解の助けになります。二番目は、発表を聞いて気づいたり思いついた自分の解釈や視点、今後重要になる問題点などを主張して、発表者の意見を聞くタイプの質問です。これは、発表者にとっても有益です。建設的な討論にすることは 当然ですが、批判も研究の進展のためには重要です。

学会や学位審査公聴会では、質問の内容やレベルに自信がもてないために、手を挙げることをためらうかも知れません。ゼミナールは学会発表の予行演習ではなく、あくまでも教育の一環ですので、是非この質問・討論のトレーニングのチャンスを生かしてください。


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教務WG ゼミナールI, II担当
( seminar1@is.naist.jp, seminar2@is.naist.jp)