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研 究業績



2011年度
田中 宏季,柏岡 秀樹,ニックキャンベル,自閉症児支援に向けた笑い声のアノテーション結果分析,音 声研究会(共催:福祉情報工学 研究会),Oct 2011.

●豊川弘樹,柏岡秀紀,ニック キャンベル,意図を考慮した対話型音声合成手法の開発,日本音響学会秋季大会,2011年9月. 
●田中宏季,柏岡秀紀,ニック キャンベル,自閉症児支援に向けた自然対話音声の笑いの種類分析,日本音響学会秋季大会,2011年9月.

● Hiroki Tanaka, Hideki Kashioka, Nick Campbell, Laughter as a gesture accompanying speech - towards the creation of a tool for the support of children on the autistic dimension, in Proc GESPIN2011, Bielefeld, Sep 2011.

● Hiroki Tanaka, Nick Campbell, Acoustic Features of Four Types of Laughter in Natural Conversational Speech, ICPhS XVII, Hong Kong, Aug 2011.
  
    
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2010年度
●上野和哉,柏岡秀紀,ニック キャンベル,発話タイミングを考慮した相槌の分析,pp455-456,日本音響学会春期大会講演論 文,2011年3月.
●豊川弘樹,柏岡秀紀,ニック キャンベル,波形接続型音声合成法を改良した高品質音声合成手法の提案, pp387-388,日本音響学会春期大会講演論文,2011年3月.
●井岡孝徳,柏岡秀紀,ニック キャンベル,対話型音声合成のための話し言葉変換モジュールの検討,pp449-450,日本音響学会春期大会 講演論文,2011年3月.
●田中宏季,柏岡秀紀,ニック キャンベル,自閉症児支援のための笑い分析,pp365-368,日本音響学会春期大会講演論文,2011年3月.
    
● CICP (2011.3)
新聞を読みマーケットの動向を予測するAI 〜自然言語処理的マーケットシミュレータ〜
鳥倉広大、吉川克正、笠原誠司、田尻俊宗、井岡孝徳
● Hiroki Tanaka, Hideki Kashioka, Nick Campbell, Analysis of Laughter for Autistic Children, COST 2102 Final Meeting, 2011.2.
    
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2009年度
●音声文法研究会(2009年 7月)
  ○「対話型音声合成の時間制御」
    佃友介,柏岡秀紀,ニック キャンベル
●日本音響学会(2009年 9月)
  ○「発話意図を考慮した対話型音声の音韻継続長制御に関する検討」
    佃友介,柏岡秀紀,ニック キャンベル
 
●日本音響学会(2010年 3月)
  ○「発話意図に基づく 「はい」の音響的特徴の分析」
    佃友介,柏岡秀紀,ニック キャンベル
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2008 年度
●日本音響学会(2008年 9月)
  ○「音響的特徴を用いた統計的手法による断片発話の自動抽出」
    瀬戸山勝義,柏岡秀紀,Nick Campbell
 

●情報処理学会 音声言語情報処理研究会(2008年 12月)
  ○「音響的特徴を用いた話し言葉の断片発話単位への分割」
     瀬戸山勝義,柏岡秀紀,Nick Campbell
●日本音響学会(2009年 3月)
  ○「双方向的なインタラクションにおける発話断片の韻律特徴モデル化」
    瀬戸山勝義,柏岡秀紀,ニック キャンベル
  ○「対話音声における音韻継続長の制御要因に関する検討」
    佃友介,柏岡秀紀,ニック キャンベル
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2007年度
●日本音響学会(2007年 9月)
  ○「発話「うん」の音響的特徴に基づく意図の自動識別」
    吉川哲史,柏岡秀紀,Nick Campbell
 

●情報処理学会 音声言語情報処理研究会(2008年 2月)
  ○「音響的特徴に基づくノンバーバル発話の意図識別」
    吉川哲史,牧本慎平,柏岡秀紀,Nick Campbell
  ○「統計学習を用いた対話からの非語彙的表現の抽出」
    牧本慎平,吉川哲史,柏岡秀紀,Nick Campbell
 
●言語処理学会(2008年 3月)
  ○「非語彙的な表現を利用した音声対話の節境界同定の検討」
    牧本慎平,柏岡秀紀,ニック キャンベル
 
●日本音響学会(2008年 3月)
  ○「音響的特徴を用いた機械学習によるノンバーバル発話の意図自動識別の検討」
    吉川哲史,牧本慎平,柏岡秀紀,ニック キャンベル
  ○「断片発話の韻律特徴による分類」
    瀬戸山勝義,柏岡秀紀,ニック キャンベル
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2006年度
●情報処理学会 自然言語処理研究会(2006年 11月)
  ○「対話文選択のための用例翻訳用シソーラスの構築」
    福井健司,柏岡秀紀
 
●言語処理学会(2007年 3月)
  ○「実対話コーパスに対する意味単位・構造情報のタグ付け」
    牧本慎平,柏岡秀紀,ニック キャンベル
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2005 年 度
●Proceedings of Interspeech(2005年 9月)
  ○「Remodeling of the Sensor for Non-Audible Murmur(NAM)」
    Yoshitaka Nakajima, Hideki Kashioka, Kiyohiro Shikano, Nick Campbell
 
●IEICE Trans Information and Systems(2006年)
  ○「Non-Audible Murmur(NAM)Recognition」
    Yoshitaka Nakajima, Hideki Kashioka, Nick Campbell, Kiyohiro Shikano
 
●日本音響学会(2006年 3月)
  ○「NAMマイクを用いて収録した無声音声の品質改善」
    中桐幹博, 戸田智基, 柏岡秀紀, 鹿野清宏
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2004 年 度
●電子情報通信学会論文誌 (2004年 9 月)
  ○「非可聴つぶやき認識」
    中島淑貴, 柏岡秀紀, ニックキャンベル, 鹿野清宏
 
●日本音響学会 (2004年 9月)
  ○「縦アレイNAMマイクロフォンによる韻律表現」
    中島淑貴, 柏岡秀紀, ニックキャンベル, 鹿野清宏
 
  ○「対話音声の笑い声や笑い方についての分析」
    大原遼, 柏岡秀紀, ニックキャンベル
  ○「フェイスマークを用いた自然発話音声における感性情報の分析」
    醤野和博, 柏岡秀紀, ニックキャンベル
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2003 年 度
●ICASSP(2003年 4月)
  ○「RECOGNITION INPUT INTERFACE USING STETHO SCOPIC MICROPHONE ATTACHED TO THE SKIN」
    Y.Nakajima, H.Kashioka, K.Shikano, N.Campbell
 
●Proceedings of 15th International Congress of Phonetic Sciences(2003年 8月)
  ○「Target Cost of F0 Based on Polynomial Regression in Concatenative Speech Synthesis」
    Kei Fujii, Hideki Kashioka, Nick Campbell
 
●Eurospeech(2003年 9月)
  ○「Non-Audible Murmur Recognition」
    Y.Nakajima, H.Kashioka, K.Shikano, N.Campbell
 
●Special Workshop in MAUI(2004年 1月)
  ○「Non-Audible Murmur Recognition」
    Y.Nakajima, H.Kashioka, K.Shikano, N.Campbell
 
●日本音響学会(2003年 9月)
  ○「対話音声における非語彙的情報の統計的モデル化の検討」
    田中俊光, 柏岡秀紀, ニックキャンベル
 
●日本音響学会(2004年 3月)
  ○「無音声認識(NAM認識)におけるセンシング方法の改善」
    中島淑貴, 柏岡秀紀, ニックキャンベル, 鹿野清宏
 
  ○「波形接続型Speech-to-Speech音声合成を利用した声質変換音声の音質劣化改善」
    正木敦之, 柏岡秀紀, ニックキャンベル
 
  ○「発話機能における音声の非語彙的情報の分析およびその考察」
    田中俊光, 柏岡秀紀, ニックキャンベル
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2002 年 度
●IPSJ(2002 7月)
  ○「Cross-language Voice Conversion Using Bilingual Database」
    Mikiko Mashimo, Tomoki Toda, Hiromichi Kawanami, Kiyohiro Shikano, Nick Campbell
 
●ICSLP(2002年 9月)
  ○「EVALUATION OF CROSS-LANGUAGE VOICE CONVERSION USING BILINGUAL DATABASES」
    Mikiko Mashimo, Tomoki Toda, Hiromichi Kawanami, Hideki Kashioka, Kiyohiro Shikano, Nick Campbell
 
●Proceedings of CREST International Workshop on Expressive Speech Processing(2003年 2月)
  ○「The Aizuchi un's Prosody Expressing Yes/No and Para-Linguistic Information」
    Junji Umeno, Hideki Kashioka, Nick Campbell
 
  ○「Conversational Speech Synthesis Using A Natural Speech Database」
    Yosuke Tsuda, Hideki Kashioka, Nick Campbell
 
  ○「A Study on Segmental Duration Control Corresponding to Speech Rate」
    Satoru Yamauchi, Hideki Kashioka, Nick Campbell
 
●日本音響学会(2002年 9月)
  ○「英語音響モデルによる英語学習者の発音評価手法の検討」
    大野康法, 真下美紀子, 李晃伸, 川波弘道, 猿渡洋, 鹿野清宏
 
●日本音響学会(2003年 3月)
  ○「発話速度を考慮した音韻継続時間長制御手法の検討」
    山内覚, 柏岡秀紀, ニックキャンベル
 
  ○「多様な長さの音声単位を用いた単位選択」
    津田陽介, 柏岡秀紀, ニックキャンベル
 
  ○「発話「うん」のパラ言語ラベルによる分類と音響的分析」
    梅野淳史, 柏岡秀紀, ニックキャンベル
 
  ○「波形接続型音声合成におけるF0の傾きを考慮した接続コストの検討」
    藤井慶, 柏岡秀紀, ニックキャンベル
 
  ○「日本人による英語フレーズ音声の韻律的特長の分析」
    真下美紀子, 柏岡秀紀, ニックキャンベル, 鹿野清宏
 
  ○「英語学習者の発音評価手法における話者適応技術の適用」
    大野康法, 真下美紀子, 李晃伸, 川波弘道, 猿渡洋, 鹿野清宏
 
  ○「微弱体内伝道音抽出による無音声認識」
    中島淑貴, 柏岡秀紀, 鹿野清宏, ニックキャンベル
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2001 年 度
●EUROSPEECH2001(2001  9月)
  ○「Evaluation of Cross-language Voice Conversion Based on GMM And STRAIGHT」
    Mikiko Mashimo, Tomoki Toda, Kiyohiro Shikano, Nick Campbell
 
●情報処理学会全国大会(2001年 9月)
  ○「文内の位置による発話速度の変化」
    正木芽衣子, 柏岡秀紀, ニックキャンベル
 
●日本音響学会(2001年 10月)
  ○「混合正規分布モデルに基づく声質変換法の日英言語間への適用」
    真下美紀子, 戸田智基, 川波弘道, 鹿野清宏, ニックキャンベル
 
  ○「音声翻訳システムにおける韻律情報の活用」
    秦早穂子, 柏岡秀紀, ニックキャンベル
 
  ○「話者感情認識における音響的特長の分析」
    影山良之, 坊農真弓, ニックキャンベル
 
  ○「発話速度の変化による発話時間長の分析」
    正木芽衣子, 柏岡秀紀, ニックキャンベル
 
●音声文法研究会(2002年 1月)
  ○「発話のタイミングについて」 
    ニックキャンベル, 正木芽衣子
 
●日本音響学会(2002年 3月)
  ○「アクセント型を考慮したモーラ単位選択の検討」
    藤井慶, ニックキャンベル
 
  ○「日英言語間における声質変換と母音の影響に関する検討」
    真下美紀子, 戸田智基, 川波弘道, 鹿野清宏, ニックキャンベル
 
  ○「物語朗読における異なる話速と発話スタイル間の発話時間長制御について」
    正木芽衣子, 柏岡秀紀, ニックキャンベル
 
  ○「同一表記である疑問文・平叙文の韻律パターンによる判別」
    秦早穂子, 柏岡秀紀, ニックキャンベル
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2000 年 度
●ICSLP-2000
  ○「Automatic Labelling of Voice-Quality in Speech Database for Synthesis」
    Nick Campbell and Toru Marumoto
 
●電子情報通信学会技術報告(2000年 5月)
  ○「感情音声の自動特徴抽出」 
    丸本徹, ニックキャンベル
 
●日本音響学会(2001年 3月)
  ○「韻律バランスのとれた音声コーパス収録システムの開発」 
    松尾康孝, ニックキャンベル
 
  ○「大阪方言自然発話音声へのToBIへの検討」 
    池田陽平, ニックキャンベル
 
  ○「ToBIを用いた音声単位選択」 
    藤井慶, ニックキャンベル
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1999 年 度
●日本音響学会(2000年 3月)
  ○「波形接続型音声合成方式による発話様式の制御」 
    丸本徹, ニックキャンベル
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